2018年09月04日

富士河口湖・古民家での炉端焼きと紅富士の湯ツーリング140309

ツーリングで河口湖まで行って来ましたよ〜。

朝霧高原気温0℃、河口湖1℃〜3℃と3月の弥生の風の中を走りながら・・と期待しましたが、真冬に逆戻りの極寒の寒さでした〜汗

先月の大雪がまだまだ道路脇を埋め、道には真っ白な塩カルが敷き詰められた最悪のコンデションです。

自宅に帰るやいなや各自バイクを洗車したことでしょう〜汗

しかし、真っ白な雪化粧した山々の中を走るのもオツなもので、雪を知らない静岡人には貴重な体験です 笑

大自然の素晴らしさを満喫しました〜笑

風情ある古民家で頂く囲炉裏火でのお狩場焼きに癒され、雪見の露天風呂に癒されと癒され放題でした〜笑

今回の食事処
河口湖 山麓園
2675円コース














  


2018年09月04日

フェンスの向こうのアメリカ!横須賀軍港めぐりツーリング140720

久々の投稿です。  4年前のツーイベントですが毎月2回ツーリングを4年間分溜まってますので、適当な奴を徐々にアップしていきますので
ご容赦を・・・汗

今回、2011年に63歳で亡くなった和製クラプトンといわれた故・柳ジョージの追悼の意味も込め横須賀ツーリングを企画

ツーリングイベントで直前まで天候がぐずつき開催が危ぶまれましたが、予報を反して天気が回復して蒸し暑さのなか横須賀まで行って来ましたよ〜。

総勢15機 16名での参戦!10名以上超えると大変神経を使いますね〜疲れた〜汗

横須賀の軍港めぐりとネイビーバガー他海軍カレーとどれも大・大・大迫力で私の喰ったネイビーバーガーは期待してないだけにバカ旨でした〜!あれは1000円(単品)払ってもいいかな・・という旨さでした。

期待していた空母J・ワシントンは見れなかったですが、他艦船の迫力に大盛況もうなずけます。


















  
タグ :ツーリング


2016年02月04日

世界最大のカニ!高足かにチャレンジツーリング140223

私の主催するツーリングコミュで世界最大のカニと言われる高足かにを食べに行って来ましたよ~!

駿河湾でしか獲ることが出来ない世界最大のかにといわれる高足かにを食べるには西伊豆の戸田です。











一般に高足かにはその身は水分が多く、すぐ身が溶けてしまう為、保存が効かないため生簀での飼育保存になります。故に値段も高く一杯13000~30000円程になります。

なんとか我々庶民にも食べれる位の値段でと・・リサーチ済み!!在るんですね~!

少し小ぶりですが、2人で高足かに一杯と舟盛の刺身定食が付いて9600円(一人4800円)!
決して安くは無いのですが、チャレンジする価値はありますね!

丸吉食堂 ここはお勧めですよ〜。



今回、お子さん連れのメンバーの方には高足かにの味噌は濃厚で子供には馴染めない味の旨説明し、別メニューにて参加。

それ程高足かにのミソは濃厚で肉自体は大味ですが、このミソに絡めて食べると美味!美味です!
まさしく大人の味ですよ~!


私は今回で3回目でしたが、やっぱ久々に食べた高足カニ定食は美味しかったです!!





道路状況を考慮し峠越えは避けてのショートツーでしたが、皆さん美味しかったですね~!

  


Posted by 醜猫 at 16:13Comments(2)バイク・ツーリング

2015年05月20日

信州駒ヶ根・花桃の里とデカ盛りソースカツ丼ツーリング140427

過去の撮り溜めしたツーリングイベントを少しずつアップしてます。
昨年の140427のツーです。

久々の長距離ツーに行って来ましたよ~!

コミュ恒例の花桃ツーリングですが、毎年この時期、昼神温泉の園原の里に行ってましたが、さすがにここもメジャーになり、年を追うごとに激混みになってきていたので今回は場所を駒ヶ根市に変更での実施です。



ここは大正解!幸いにもまだ知名度が低く観光客もまばらでした~笑
まるで万華鏡の中に放り込まれた世界でしたよ~笑








ここも数年後には知名度も上がり激混みになるんでしょうね・・泣

ただ車の駐車場が少なくこれからが大変だと思いますね。

駒ケ根中沢地区花桃の里 ここはお勧めですよ。

行きがてらの駒ケ岳を見ながらの広域農道も走りやすく絶景でした~!

満開の花桃はまさに桃源郷の名にふさわしい赴きある農村地区でした~!

一度食べてみたかったデカ盛りソースカツ丼!!

伊那の志をじ ここもお勧めですよ~






その美味さと半端無い分厚さにはびっくりです!
カツ丼の大はもう罰ゲームのボリュームです 笑

最後は温泉でまったり~笑





参加していただいた皆さん今回もありがとうございました!
  


2015年05月20日

知多半島・豪華海鮮と常滑めんたいパークツーリング140608

私の立ち上げてるツーリングコミュニテイで行ったツーリングイベントを今後少しずつアップしていきたいと思います。
(2年分位溜まってますが・・・)

知多半島まで行って来ましたよ~!
(昨年の1406月ですが)

数日前より東海地方も梅雨に突入してイベント決行が危ぶまれましたが、なんと梅雨の中休みに当たり、絶好の好天に恵まれました~笑






しかし知多半島恐るべし!侮るなかれ海の幸の宝庫ですね~!
まさしく美味しんぼ半島でした~笑

今回は馴染の民宿での昼食を予約。(秘密)

知多でヘタなメジャーな食堂のジャンボエビフライ定食(2000円前後)なんか喰うより、名も知られてない民宿の食事を頼んだ方がよっぽど内容も充実して安いですよ~!

直前まで生きていた特大のヒラメの刺し盛りと2キロ以上はあろう丸茹での大タコ!各3皿の大判振る舞いだ~!
この内容で2000円+税とは安い!!



まだピクピク動いてる・・・汗

もうスーパーの刺身は食えませんよ~



直前までタコの不漁との事でしたが、この民宿の大将の心意気がうれしいですね~!

大将ありがとう!!(また今度は泊りに来るからね!!)

常滑めんたいパークは明太子の試食が食べ放題!!




絶好の天気と最高の仲間に恵まれての美味しいツーリングになりました~笑

参加して頂いた皆さんありがとうございました~!

総走行444キロ DS燃費26.5キロ

やっぱバイクぁいいね!!
  


2008年10月18日

愛車ホンダマグナ





































バイクに乗りたくなったのは高校生以来の実に30数年ぶりか・・・・・

学校に内緒でコソコソしながら試験場に原付免許を取ったものだ。当時はヘルメットなんてしなくてもいい時代であった。

ちょうど大型バイク免許が取得が厳しくなる(殆ど合格は無理な時代へ)直前であったと記憶している。

自分は大型バイクには当時から興味は無く(経済的にも無理だから)、友達宅に遊びに行く足になればいい位の気持ちしかなかた為、もう原付免許が合格して満足であった。

一番最初に乗ったのが今でも忘れられないヤマハトライアルGT50? 通称ミニトレ こいつは凄かったな~!! とにかく早い! 80~100キロは普通に出た記憶がある。

高校生の身分で経済力の無い親にも頼る訳にも行かず、自分にとってはバイトをしてコツコツ貯めて何とか購入するしか無かった。

毎日の様に近所のバイク屋を覗いては適当なバイクを探していたのだが、ある日、店の裏の廃車バイクの山の中に、ボロのミニトレ発見!店のオヤジさんに交渉し整備してもらい当時で15千円位で念願のバイクを自力で入手したものだ。
今振り返ると懐かしい思い出である。


30数年ぶりにバイクに乗りたくなった時に真っ先にミニトレに乗りたいと思って、バイク屋、オークション等やら探したが、さすがに在るには在るが、メカに詳しく無い素人にはメンテに金が掛かるから止めた方が良いとのバイク屋のオヤジの言葉に納得し、そのオヤジの店から現在のマグナを購入した。
オートマのスクーターなんて乗りたく無い!ギア付きのバイクしか興味が無いからである。

これはこれでなかなかどうして面白いバイクである。街乗りの足代わりにはちょうどいいバイクと納得している。スタートは車重が重い為遅く、坂ではスクーターに抜かれるわ、とミニトレほどスピートは出ないが、それでもスムーズに60キロは出るから満足である。(リミッター切れば70キロはいけると思う)
でも、おじさんはもう若くないから、スピートより、ゆったり乗れればいいのである。

レブルもマグナもアメリカンだから、アメリカンはゆったりと走るからこそ、その存在感が生きてくると感じる。

一番のお気に入りはそのスタイルである。豆アメリカンのスタイルが実に良い!(まるでガキ)

ポコポコ発するマフラー音も良く、総合してかわいいバイクである。燃費はリッター37~47位は走ってくれる。

このバイクが私を中型、大型免許合格へと導いてくれたのである。

感謝してます。一生手放す事は無いでしょう! ミニトレを手放して後から後悔した時のように・・・・・

原付アメリカン マグナ50豆知識







  


Posted by 醜猫 at 10:45Comments(0)バイク・ツーリング

2008年09月30日

癒し

























薩埵峠(さった峠)からの絶景です。最近天気が不安定でなかなか富士山が見えませんので今年冬頃の写真です。

天気がよければ、ここからの富士山と駿河湾、伊豆半島の眺めは最高です。 

毎週の様にバイクで立ち寄るポンイントです。私の癒しポイントの一つです。


たしか、日本昔話の中で親が久しぶりに里帰りする息子を迎える為に実の息子を殺してしまうという悲しい民話が言伝えで残っています。

薩埵峠(さった峠)の悲しい民話




  


Posted by 醜猫 at 16:55Comments(0)バイク・ツーリング

2008年09月29日

癒し


近所の日本平からの富士山です。(写真は今年の冬の時かな?)

初心者ライダーにとって、まるで子供の様に、とにかく暇さえあればバイクを走らせたくてしかたなく毎週のように来てます。
子供の時から見てる風景ですが、何故か歳を取るごとにこの景色に感激します。
社会悪や人間悪を散々観てきた人生を癒してくれるんでしょう~ね。
  


Posted by 醜猫 at 13:36Comments(0)バイク・ツーリング